■レーシック情報:レーシックでの視力回復について

レーシックに人気が集中し始めてきた現在、それを逆手にとった悪質なレーシッククリニックが出てきています。
成功事例を多く公開し、実は全てが偽りで経験がほとんど無いような医師が手術をしていることもあるので注意が必要です。 レーシックの手術を受けている人で、大抵裸眼での視力が1.0よりも低い人であり約30%も占めています。
メガネもコンタクトレンズも必要とすることなく快適な暮らしを実現することが出来ているのです。

 

レーシックの手術で、視力がどの程度まで回復をするのか、ということはレーシックの手術を受ける方たちにとっては大変重要なことだと思います。
なので実際に手術をしてくれる担当医の先生からの注意事項等はしっかりと聞くようにしましょう。

 

レーシックというのは、最近の技術向上によってどんどんと安全性が保証されてきています。
視力矯正手術は、角膜を直接治療することとなるので、なかなか手術をする勇気が出てこないこともありますが、その安全性は現在におきましてはほぼ確立しているのです。



■レーシック情報:レーシックでの視力回復についてブログ:20年11月26日

みなさまは
「国立病院シェイプアップ」というシェイプアップ法を、
聞いたことありますか?

これは、
トルクメニスタンの
肥満治療を行なっているクリニックが提唱したという説や
トルクメニスタンにある国立病院で提唱されたという説などがありますが、
はっきりとわかっていません。

日本の国立病院では、
このシェイプアップ方法は全く無関係であると言っています。

また、
国立病院シェイプアップには
おかしな点もあります。

この国立病院シェイプアップとは、
どのような方法なのかというと…

と2週間いう期間の中で
決められたメニューだけを食べ続けるという
シェイプアップ法です。

主なメニューは
ゆで卵、グレープフルーツ、ブラックコーヒーなどで、
かなり栄養が偏っていますよね。

これを食べ続けることで、
体内組織が化学変化を起こして、
太りにくいからだになるということなのですが、
実際にはあり得ないことだそうです。

かなり怪しいシェイプアップ法だと思いませんか。

実際に
このシェイプアップ法を試してみた人の話では…

ふつか間は頑張ってみたそうですが、
3日目頃から血糖値が急激に下がってしまい、
震えがするなど、からだの調子が悪くなってしまったそうです。

その結果、確かに痩せたそうですが、
かなりやつれてしまい、
全く美しさがなくなってしまったとのこと…

この国立病院シェイプアップのほかにも、
怪しい危険なシェイプアップ方法はたくさんあると思います。

提唱者が不明なものや
内容がおかしなものは、決して試してみたりしない方がいいと思います。

からだを悪くしてしまっては、
元も子もないですもんね。