■レーシック情報:一時的なレーシックにおける後遺症

レーシック手術を受けようと思った時には、まず最初にそのクリニックの評判や口コミ情報を参考にするようにしましょう。
大切な目を手術するのですから、最も信頼できて安心して手術を受けることの出来るクリニックをしっかりと選んでください。 視力の低下は、近視の程度が酷いと、可能性が高くなってくる後遺症となります。
このことから事前の検査によって、ある程度のレーシックのリスクを把握しておく必要があるのです。

 

レーシックの手術を実施したことによって生じる後遺症として有名なものに、「目が充血する」「目がしみる」というものが挙げられます。
これらは術後の一時的なものであり、どんなに長くても一週間程度で落ち着いてきますので心配はいりません。

 

レーシックによって視力が再び低下してしまうなどということは極めて稀なこととなります。
もし視力が低下をしてしまったとしましても、角膜の厚みがまだ十分に残っているのでしたら、再度レーシックの手術を行うことが出来ます。

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小平つかさ



■レーシック情報:一時的なレーシックにおける後遺症ブログ:20年11月17日

一週間くらい前のこと…
今まで聞いた事の無い着信音で
携帯電話が鳴りました

今使っている携帯電話も2年位過ぎたので、
ついに故障してしまったのかな?と思いながら
その携帯電話を覗いてみると…

俺の想像もしていなかった人からの着信で
その携帯電話は鳴り続けているではありませんか!

「なんでこの番号から電話がかかってるの?」
と思いながら、おっかなびっくり受話ボタンを押してみました。

すると…
携帯電話の画面にメッセージが現れてきました。
テレビ電話接続中…

ドキドキしながら、携帯電話の画面を凝視していますと、
現れた人物は、実家にいる母でした。
後ろには父も写っていました。

その時俺は驚き、驚愕の声を上げ、
携帯電話に向かって、思わず手を振っていたのです。

俺の母も父も
聾唖者で全く耳が聞こえません。

だから小さな頃から、
「両親と電話で会話をする事は一生ありえない」
と思っていたんですよね。

近年、母が携帯電話を持ち始め
メールのやり取りはしていました。

俺にとって、
母が持っている携帯電話は
メールのやり取りツールとしか思っていなかったのです。

俺自身、携帯電話は、
電話で会話したりメールをするためのツールとしか利用していなかったのですが、
母は違いました。

テレビ電話機能がこの携帯電話にある事を知った母は、
一生懸命取扱説明書を見たり、
携帯電話に詳しい人に色々とテレビ電話の使い方について聞いて、
母自身も試行錯誤しながら…

こうやって女の子である俺に電話をかけてくれたんだな…と思うと
胸が熱くなり、じーんとしながら
両親と手話での会話を楽しみました。