■レーシック情報:レーシックは両目に限ったことではない

レーシック手術で最も気にしてしまうことというのが、やはり目にメスを入れるという恐ろしさかと思います。
しかしレーシックによって失明をしてしまったという例は日本国内では一件も無いのでほぼ安全と言えるでしょう。 レーシックで片方だけ治療をすることに抵抗を持っている人も中にはいるかと思います。
しかし片目だけのレーシックというのはごく一般的に行われている手術方法の一つなのです。

 

視力が低下をしてしまっている方の中には、片方の目だけが低下してしまっている人も多く存在しています。
この低下してしまった片方の目だけをレーシックによって回復させることが出来るのです。

 

両目の視力が同じではないというのは、決して珍しいことではなく多くいらっしゃいます。
コンタクトレンズやメガネを購入する時にも、左右で度数が異なることがあります。そんな視力をレーシックで元通りにしてしまいましょう。



■レーシック情報:レーシックは両目に限ったことではないブログ:21年02月19日

減量には
適度な運動が欠かせないわけですが…

運動は大きく分けて、
「有酸素運動」と「無酸素運動」とに分かれます。

身体を動かすということは同じなのですが、
得られる効果がそれぞれ異なります。

まず、有酸素運動は、
エネルギーを身体の脂肪から供給して、
肺から取り込んだ酸素によって燃焼させます。

ですが、運動開始直後は糖質が消費されるため、
この間はあまり、脂肪が消費されません。
ある程度の時間(20分以上)、
継続することによって脂肪が燃焼しはじめるのです。

ウォーキング、ジョギング、水泳、水中ウォーキング、
サイクリング、エアロバイクなどが有酸素運動の代表例です。

また、運動だけではなく
家事労働(掃除、洗濯、炊事、買い物、片付け、草むしりなど)も含めて、
身体を動かし続ける活動は、すべて有酸素運動となります。

そして、
無酸素運動の場合は脂肪ではなく、
血中の糖分やグリコーゲンが消費されます。

特徴としては無酸素状態、あるいは酸素が少ないために、
息苦しさを感じることの多い激しい運動で、
筋力を鍛えることができます。

筋力トレーニング、短距離ダッシュなどが無酸素運動の代表例ですが、
一般的に有酸素運動といわれる水泳やジョギングも激しく行えば、
無酸素運動になります。

それぞれに効果が異なるので、
自分の目的にあった効果が得られる運動を
チョイスすることが大切ですね。

運動前後の水分補給とストレッチは忘れずにしましょう!
効果的に運動を取り入れて、
減量を成功させましょう!